Simply Dead

映画の感想文。

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欲しいDVDリスト・国内編[2008.5+α]

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 金もないけど観る暇もない、あたしゃもすこし背がほしいDVDリストのお時間です。今回は5月に発売される国内版DVDと、6月以降リリース予定の注目タイトルをいくつか紹介。『シルクハットの大親分』『徳川セックス禁止令 色情大名』などの鈴木則文監督作品が一挙に発売されるほか、『モンティ・パイソン/ライフ・オブ・ブライアン』も待望のノーカット版で初リリース! 岡本喜八監督の『暗黒街』シリーズDVD化もファンには嬉しいニュースではないでしょうか。各商品タイトルのリンク先は、Amazon.co.jp。


●2008.5.2発売
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『ドキュメント「超」怖い話 ?都市伝説編?I』(2008)
他の追随を許さない恐怖の紡ぎ手、ホラー小説界の鬼才・平山夢明が、実在の心霊スポットを巡り歩くビデオ『ドキュメント「超」怖い話』が復活! 平山先生が軽快なトークを交えながら嬉々として禁忌の領域に踏み込んでいく、心霊ビデオの常識を超えたエンタテインメント。平山ファンはもちろん、その巧みな話術とクールな男ぶりに触れたことのない人は必見! メチャクチャ面白いから!(竹書房)

●2008.5.9発売
『ノラ・ミャオ ザ・ハリケーン』(1971)
アンジェラ・マオに続いてキングレコードが放つ、女性クンフースター発掘シリーズ。今回は『ドラゴン怒りの鉄拳』などでブルース・リーの相手役を務めたノラ・ミャオの出演作を連続リリースする。本作『ザ・ハリケーン』は、彼女が江湖の女剣士を演じた武侠アクション。共演はニコラス・ツェーの父、パトリック・ツェー。『燃えよドラゴン』の悪役を演じたシー・キエンも出演している。監督はロー・ウェイ。(キングレコード)

『ノラ・ミャオ レディ・ブレイド』(1971)
ゴールデン・ハーベスト社の第1回オーディションで選ばれ、アンジェラ・マオと共に『8人のドラゴン/天龍八将』でデビューした女優、ノラ・ミャオの初主演映画。カラフルな衣装に身を包んだ最強の女剣士の活躍を描く武侠アクション。共演はジェームズ・ティエン、パトリック・ツェー。(キングレコード)

『ノラ・ミャオ クンフー・キッド』(1975)
潜入捜査ものにクンフーアクションを取り入れた、ロー・ウェイ監督の犯罪アクション映画。ノラ・ミャオがそれまでの清楚なイメージを覆す汚れ役を演じ、話題を呼んだ。共演はチャーリー・チャン、ティエン・フォン。(キングレコード)


●2008.5.21発売
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『モンティ・パイソン/ライフ・オブ・ブライアン』完全版(1979)
恐れを知らぬコメディアン・ユニット「モンティ・パイソン」の面々が、ついにキリスト教を笑い飛ばしたコメディ映画の金字塔。西暦33年のエルサレムで、聖人に間違われてしまった平凡な青年ブライアンの悲喜劇を、抱腹絶倒のギャグと味わい深いペーソスをこめて描いた傑作。この映画を観て「♪Always look on the bright side of life」と口ずさまない人間はいないはず。これまで日本では数分カットされた吹き替え版しかソフト化されていなかったが、今回ようやくオリジナル英語音声のノーカット版で復活。さらに3時間以上もの特典映像と、山田康雄や広川太一郎の名演が光る吹き替え音声も収録した豪華2枚組でのリリース! ファンにとっては記念すべき大事件だ。(ソニーピクチャーズ)

『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』デラックス・コレクターズ・エディション(1975)
「アーサー王と円卓の騎士」を題材にした、モンティ・パイソンの劇場映画第2作。もう何度繰り返し観たか知れない名作中の名作。以前に発売された2枚組コレクターズDVDに、新規特典映像を10分加えて再リリース。本編もデジタルリマスター。(ソニーピクチャーズ)

『犯さん哉』(2007)
モンティ・パイソンに多大な影響を受けたと公言するケラリーノ・サンドロヴィッチが作・演出を手がけ、劇団☆新感線の古田新太が座長を務めた、構想10年の“デタラメ演劇”公演がDVD化。共演は中越典子、犬山イヌコ、姜暢雄、大倉孝二ほか。(ポニーキャニオン)

NHKアーカイブス ドラマ名作選集・第3期/昭和50年以降篇?カラーの時代?
1975年以降にNHKで放映されたドラマの中から、名作を選りすぐった5枚組DVD-BOX。収録タイトルは「極楽家族」「修羅の旅して」「しあわせの国 青い鳥ぱたぱた」「北の海峡」「失われし時を求めて?ヒロシマの夢」。それぞれ単品でも同時リリース。(ポニーキャニオン)

『墓場鬼太郎』第二集(2008)
原作初期のダークな味わいを忠実にアニメ化したTVシリーズ『墓場鬼太郎』の第2巻。「吸血木」「寝子」「ニセ鬼太郎」の3話を収録。正直、初回を観ただけではあまりピンとこなかったけど、回を追うごとに原作のすっとぼけたユーモアや突飛な展開をきっちり踏襲しようとしていることが分かり、どんどん引き込まれていった。(角川エンタテインメント)

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『徳川セックス禁止令 色情大名』(1972)
突如として色欲の素晴らしさに目覚めた九州の大名が、自分以外の人間はセックスまかりならん! と「閨房禁止令」を発令。大騒動に陥る藩内の事件を綴った艶笑風刺劇。『エロ将軍と二十一人の愛妾』と並ぶ、鈴木則文監督の代表作。明確な主人公が存在せず、群像スケッチ風に映画が進行していくため、個人的にはなんとなくエッセイっぽいイメージが。(東映)

『シルクハットの大親分』(1970)
鈴木則文監督の隠れた名作がニュープリントマスターで初ソフト化。『緋牡丹博徒』シリーズの人気キャラクター、若山富三郎演じる熊虎親分を主人公にしたスピンオフの第1作で、緋牡丹お竜こと藤純子も特別出演。『緋牡丹』シリーズの生みの親である鈴木監督が、番外編的企画の中でのびのびと自身の世界を展開させた、痛快任侠活劇。(東映)

『シルクハットの大親分 ちょび髭の熊』(1970)
鈴木則文監督・若山富三郎主演の『シルクハットの大親分』シリーズ第2弾。今回は熱海を舞台に、輸入自動車の利権をめぐって悪徳博徒と熊虎親分が対決する。クライマックスでは緋牡丹お竜さんも登場し、華麗な大立ち回りが展開。ギャグありお色気ありの痛快娯楽作。(東映)

『現代ポルノ伝 先天性淫婦』(1971)
池玲子&サンドラ・ジュリアン、夢の競艶! と書くだけで特定のファン層はグッとこざるを得ない、通過儀礼的一品。元よりムチャな企画を職人・鈴木則文監督が遊びの余地なくまとめ上げた本作は、決して楽しい仕上がりではない。しかし、ファンにとっては面白いかどうかなど問題ではなく、このフィルムそのものが見逃すことのできない「事件」なのである。(東映)

『多羅尾伴内』(1978)
百面相探偵・多羅尾伴内を、匿名性とは百万光年ほどかけ離れた大スター・小林旭が演じた話題作。かつてはやはり誰が見ても変装になっていないスター片岡千恵蔵が演じていたので、これは伝統に則ったキャスティング。監督は荒唐無稽を具現化させれば右に出るものはない名匠・鈴木則文。『ファントム・オブ・ザ・パラダイス』か『サスペリア』かという演出で描かれる、コンサート会場でのアイドル惨殺シーンは今でも語り草。(東映)


●2008.5.23発売
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『ベティ・ペイジ』(2005)
1950年代にSM雑誌「Bizzare」などで活躍したピンナップガール、ベティ・ペイジ。アメリカ裏ポップカルチャーを代表するアイコンとなった彼女の半生を、あんまし似てないグレッチェン・モル主演で映画化した作品。『アメリカン・サイコ』のメアリー・ハロンが監督を務め、グウィネヴィア・ターナーと脚本を共同執筆。(ジェネオン)

『北京ロック』(2001)
香港から北京にやってきた若きミュージシャンが、そこで新しい仲間たちと出会い、彼らとツアーに出発する。『宋家の三姉妹』のメイベル・チャン監督が、北京のロックシーンを背景に描く青春映画。主演は『ワンナイト・イン・モンコック』のダニエル・ウーと、『THE EYE 2』のスー・チー。(ジェネオン)

暗黒街列伝 ─GUNS AND GANGS─
岡本喜八監督の『暗黒街』シリーズ4本をまとめたDVD-BOX。収録作品は『暗黒街の顔役』『暗黒街の対決』『暗黒街の弾痕』『顔役暁に死す』。BOXのみの特典として、岡本監督が毎日脚本を執筆していた自宅の書斎を映した貴重な記録映像「鬼才の書斎」、岡本監督作品の予告編集を収録した特典ディスクつき。(東宝)

『暗黒街の顔役』(1959)
ヤクザ稼業から足を洗おうとする弟・宝田明と、組織への忠誠と肉親への愛の狭間で揺れる兄・鶴田浩二の悲劇をサスペンスフルに描いた、岡本喜八監督のヒット作。随分前に観たのでよく覚えてないけど、まだ作風が固定していない頃のシリアスで暗めの演出が新鮮だった気がする。音楽はいつもの佐藤勝ではなく伊福部昭。(東宝)

『暗黒街の対決』(1960)
前作『?顔役』よりもコミカルなテイストをふんだんに盛り込んだ娯楽作。ギャング同士が抗争を繰り広げる地方都市にやってきた一匹狼の刑事・三船敏郎が、双方の組織を壊滅させるまでを描く。そのたたみかけの早さはスピーディーというよりアシッドな感じ。フィルターを多用したカメラワークも過剰にエキセントリック。三船の目にも止まらぬ往復ビンタとか、殺し屋トリオの歌謡シーンとか、遊びに遊んだ演出が見どころ。(東宝)

『暗黒街の弾痕』(1961)
初ソフト化。73分というタイトな尺で作られたお正月映画。死んだ兄の復讐のため、産業スパイ団に戦いを挑む青年・加山雄三の活躍を描く。共演は佐藤允、三橋達也、中谷一郎、水野久美といったお馴染みの面々。(東宝)

『顔役暁に死す』(1961)
初ソフト化。家出してアラスカに行っていた市長の息子・加山雄三が町に戻ってみると、そこは2つのギャング組織に支配されており……というお話。演出はひたすら歯切れ良く快調で、シリーズ4本の中ではいちばん喜八映画らしさが出ている快作。アメリカ映画的な構造を強く意識している分、印象的にはヨーロッパ製のアメリカナイズ娯楽映画っぽい。(東宝)


●2008.5.26発売
『飾窓の女』(1944)
フリッツ・ラング監督の傑作スリラーが初DVD化。エドワード・G・ロビンソン演じる真面目な大学教授が、ショウ・ウィンドウの中に見た美しい女に惹かれたことから、のっぴきならない窮地に追い込まれていく。ファム・ファタルに扮したジョーン・ベネットは、のちにラング愛好家であるダリオ・アルジェント監督の『サスペリア』に出演。(ジュネス企画)

『雷鳴の湾』(1953)
ジェームズ・ステュアートとアンソニー・マン監督の名コンビが贈る男のドラマ。石油採掘のためにルイジアナ沖へやってきた男たちが、資源を守ろうとする地元の漁民と対立しながら採掘を成功させるまでを描く。ユニバーサル映画初のワイドスクリーン映画に選ばれ、上下をトリミングしたビスタサイズで上映されたこともある。(ジュネス企画)

●2008.5.30発売
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『ア・ダーティ・シェイム』US公開バージョン(2004)
アメリカ映画界が誇る永遠の過激派、ジョン・ウォーターズ渾身の大傑作がついに日本でもDVD化! レビューはこちら。90年代以降の作品では、『シリアル・ママ』と並ぶマスターピースだと思う。トレイシー・ウルマンの捨て身の熱演も強烈なインパクト。それにしても「US公開バージョン」ってどういう意味だろう?(ハピネット)

『ピンク・フラミンゴ』ノーカット特別版(1972)
ジョン・ウォーターズ監督とその仲間たちがボルチモアから世界に問うた、バッドテイスト博覧会。トラッシュムービーとしての達成度は他の追随を許さず、永遠不動の地位を守り続けている。今回は極力、無修正に近いかたちでソフト化されるとのこと。伝説の尻パク・パフォーマンスがついに鮮明な映像で見られる、かも(見たいかどうかはさておき)。特典としてブックレット、復刻ポスター、ポストカードセットを収録。(デックスエンタテインメント)


●2008.5.28発売
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『河童のクゥと夏休み』コレクターズBOX(2007)
『クレヨンしんちゃん/嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』の原恵一監督が、念願の企画を実現させた劇場長編アニメ。小学5年生の少年・康一と河童の子ども・クゥの交流を、丹念で誠実な演出で綴った秀作。原作は木暮正夫の児童文学『かっぱ大さわぎ』。2時間をゆうに越える尺で、派手さのまるでないドラマ主体の長編アニメを作り上げるという型破りな企画を、今の時代に成立させてしまったこと自体がすごい。いろんな意味で、とても贅沢な映画だと思う。西田尚美や田中直樹ら、声優陣の好演も印象的。コレクターズBOXには、劇場公開版より3分ほど長い特別版本編と、公開時に放映された特別番組「そうだ遠野へ行こう」などを収録した特典ディスク、ブックレットを同梱。(ソニーピクチャーズ)

『河童のクゥと夏休み』通常版(2007)
こちらは138分の劇場公開版。特別版とさほど印象は変わらないはず。限定5000セットのぬいぐるみ同梱版も同時発売。(ソニーピクチャーズ)


●2008.5.30発売
『カフカ 田舎医者』(2007)
『頭山』『年をとった鰐』などの作品で知られるアニメーション作家・山村浩二の新作は、フランツ・カフカの小説『田舎医者』の映像化。冬の夜、助からない患者の往診に向かった老医師の絶望を、悪夢的映像美で描く。狂言師の茂山千作、作家の金原ひとみなどが声優として参加。(松竹)


●2008.5.31発売
『8 1/2』愛蔵版(1963)
スランプに陥り、理想の世界へ現実逃避する映画監督グイド……。イタリア映画界の巨人、フェデリコ・フェリーニの代表作が、貴重な特典映像やブックレットを収めた2枚組の愛蔵版として初DVD化。(紀伊國屋書店)

ロベール・ブレッソン DVD-BOX2
廃盤になって久しかったブレッソン監督の代表作『スリ』『バルタザールどこへ行く』『少女ムシェット』の3本がまとめてDVD-BOXで復活。これであとは『白夜』が出ればカンペキなんだけど……無理かなあ、やっぱり。(紀伊國屋書店)

『山の焚火』(1985)
人里離れた山奥で、父親に家を追い出された聾唖の弟は、優しい姉と二人だけの幸福な時間を過ごす。やがて道ならぬ愛に目覚めた姉弟に、悲劇が訪れるのだった……。スイスの映画作家フレディ・M・ムーラーの代表作。ある家族がたどる悲劇的な物語を、美しい四季を背景に静かなタッチで描いていく。(紀伊國屋書店)

佐藤真監督作品BOX
昨年惜しくも世を去ったドキュメンタリー作家・佐藤真監督の作品を集めたDVD-BOX。収録作品は『阿賀に生きる』『まひるのほし』『SELF AND OTHERS』『花子』『阿賀の記憶』『保育園の日曜日』『女神様からの手紙』。独特の視線で人間を見つめてきた佐藤監督の足跡をたどることができる貴重な映像集。(紀伊國屋書店)


●2008年6月以降リリースの注目タイトル
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『28週後…』特別編(20世紀フォックス)6月6日発売
『ヒドゥン』&『ヒドゥン2』ツインパック(ギャガ・コミュニケーションズ)6月6日発売
『カリギュラ《ヘア解禁版》』(ギャガ・コミュニケーションズ)6月6日発売
『カリギュラ』インペリアル・エディション4枚組BOX(ギャガ・コミュニケーションズ)6月6日発売
『フリーウェイ(連鎖犯罪)』ニューマスター版(ジェネオン)6月6日発売
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』ブックレット付きプレミアム・ボックス(ワーナー)6月11日発売
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』特別版(ワーナー)6月11日発売
『ブレードランナー《ファイナルカット》』スペシャル・エディション(ワーナー)6月11日発売
『ブレードランナー《ファイナルカット》』Blu-ray(ワーナー)6月11日発売
「ジャン=リュック・ゴダール フィルム・コレクション」(ユニバーサル)6月12日発売
『シャラコ』(ユニバーサル)6月12日発売

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『ヒート』プレミアム・エディション(東北新社)6月13日発売
『ラストエンペラー』ディレクターズカット版(東北新社)6月13日発売
『次郎長三国志』(東映)6月21日発売
『続 次郎長三国志』(東映)6月21日発売
『次郎長三国志 第三部』(東映)6月21日発売
『次郎長三国志 甲州路殴り込み』(東映)6月21日発売
『恋極道』(東映)6月21日発売
『カイバ』Vol.1(VAP)6月25日発売
『墓場鬼太郎』第三集(角川エンタテインメント)6月25日発売

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『バロン』デラックス・コレクターズ・エディション(ソニーピクチャーズ)6月25日発売
『モンティ・パイソン ライブ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル』(ソニーピクチャーズ)6月25日発売
『恥』特別編(20世紀フォックス)6月27日発売
『顔のない殺人鬼』(紀伊國屋書店)6月28日発売
『幽霊屋敷の蛇淫』(紀伊國屋書店)6月28日発売
『ラテンアメリカ 光と影の詩』(紀伊國屋書店)6月28日発売
『殺人容疑者』(紀伊國屋書店)6月28日発売
『Genius Party』(TCエンタテインメント)7月2日発売
『潜水服は蝶の夢を見る』特別版(角川エンタテインメント)7月4日発売
『瘋癲老人日記』(角川エンタテインメント)7月4日発売
『デイ・ウォッチ』ディレクターズ・カット(20世紀フォックス)7月4日発売
『ナイト・ウォッチ』&『デイ・ウォッチ』ディレクターズ・カット DVD-BOX(20世紀フォックス)7月4日発売

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『ナイト・ウォッチ』&『デイ・ウォッチ』Blu-ray Disc BOX(20世紀フォックス)7月4日発売
『ダーティハリー』アルティメット・コレクターズ・エディション(ワーナー)7月9日発売
『墓場鬼太郎』第四集(角川エンタテインメント)7月23日発売

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